画像を PDF にまとめる

無料。回数の制限なし、透かしなし。 処理はブラウザの中だけで行われ、ファイルはアップロードされません。

画像をここに置くか、クリックして選んでください何枚でもまとめて選べます。アップロードはされません。画像を選ぶ

仕上がり

画像を選ぶと、枚数と仕上がりの大きさが出ます。

このツールの特長

使い方

  1. 画像をまとめてドラッグして置くか、クリックして選びます。
  2. 上から順に 1 ページずつ並びます。↑ ↓ で順番を整えます。
  3. 用紙と余白を選び、「この順番で PDF にする」を押します。

よくある質問

画像はアップロードされますか?

されません。処理はすべてブラウザの中で行われ、当サイトは画像を受け取る仕組みを持っていません。

本当にアップロードされていないか、自分で確かめられますか?

確かめられます。このページを開いたあと、インターネットの接続を切ってみてください。切ったままでも、ファイルを選んで最後まで書き出せます。

ページを開いた直後だけ、必要な部品の読み込みが数秒続きます。切るのはそのあとにしてください。 ページを読み込み直すときは、また接続が必要です。

なお、当サイトのほかのツールの中には、ファイルを読み込んだあとに追加の部品を取りに行くものもあります(フォントを埋め込んでいない PDF の文字を表示するときなど)。その場合は接続が必要です。 通信量を抑える設定をお使いの場合も、先読みを行わないため接続が必要です。

スマホで撮った写真が横向きになりませんか?

なりません。写真は画像そのものは横向きのまま保存され、「回して表示して」という指示だけが別に書かれていることがよくあります。PDF を作る部品はこの指示を読まないため、そのまま入れると全部横倒しになります。 このツールは指示を読み取って、正しい向きで入れます。

画質は落ちますか?

JPEG と PNG は落ちません。作り直さず、そのまま PDF の中に入れます。 WebP・AVIF・GIF・BMP は PDF にそのまま入れられない決まりなので、いったん描き直します。 その場合だけ画質を選べます。

WebP の写真を入れたら、容量がすごく増えました

そうなります。WebP や AVIF は新しくて効率のよい形式ですが、PDF は昔からある JPEG しか中に持てません。 描き直すと、同じ見た目でも数倍になることがあります(実測で AVIF 3.2KB が JPEG 30KB)。 小さくしたい場合は「作り直すときの画質」を下げてください。

用紙は「画像に合わせる」と「A4」のどちらがいいですか?

印刷するなら A4。画像の比率を保ったまま、用紙に収まるように置きます。画面で見るだけなら「画像に合わせる」。余白が出ず、画像がそのままの形で並びます。

HEIC(iPhone の写真)は使えますか?

パソコンのブラウザでは読み取れません。ブラウザ自体が HEIC に対応していないためです。 iPhone や iPad から選ぶ場合は、写真アプリ側で JPEG に変換されて渡されることが多いので、そのまま使えます。 パソコンで扱う場合は、先に JPEG へ変換してください。

並べ替えが面倒です

「名前の順に並べる」を押すと、ファイル名の順にそろいます。数字は数として比べるので、 「IMG_2」が「IMG_10」より前に来ます。

できた PDF から、また画像に戻せますか?

戻せます。PDF を画像にするをお使いください。

無料でどこまで使えますか?制限はありますか?

すべての機能を、何回でも使えます。1 日の回数制限も、登録による差もありません。 あとから料金を求めることもありません。

ファイルの大きさには上限がありますが、これはブラウザが一度に扱える範囲によるものです。 処理はお使いの機器の中で行われるので、こちらが回数や容量で線を引く理由がありません。 上限の具体的な数字は、このページのほかの項目に書いています。

スマートフォンでも使えますか?

使えます。ただし、次の点にご注意ください。